かわさき産業デザインコンペが今年度の概要を発表
今年度で16回目を迎える歴史あるインダストリアルデザインコンペ「かわさき産業デザインコンペ」が今年度の実施概要を発表した。
川崎市内の企業などからの出題された課題を元にデザイナーなどから作品を募集し、最終的にその商品化を目指して実施している同コンペティション。今年度は「生活を変える、生産が変わる」を全体のデザインテーマとして、株式会社キルト工芸、株式会社タクエツ、株式会社冲セキ、株式会社ユニオン産業、株式会社ヒラミヤ、株式会社トッケン、株式会社リ・フォースの全7社が9課題を出題している。
また、同時に「エコで生活を変える」というテーマで高校生部門も開催。NECデザイン&プロモーション、パイオニア、富士通デザインらの協力を得て、高校生からもデザイン提案を募集する。
応募受付期間は2011年10月11日(火) - 10月18日(火)(当日消印有効)。
川崎市内の企業などからの出題された課題を元にデザイナーなどから作品を募集し、最終的にその商品化を目指して実施している同コンペティション。今年度は「生活を変える、生産が変わる」を全体のデザインテーマとして、株式会社キルト工芸、株式会社タクエツ、株式会社冲セキ、株式会社ユニオン産業、株式会社ヒラミヤ、株式会社トッケン、株式会社リ・フォースの全7社が9課題を出題している。
また、同時に「エコで生活を変える」というテーマで高校生部門も開催。NECデザイン&プロモーション、パイオニア、富士通デザインらの協力を得て、高校生からもデザイン提案を募集する。
応募受付期間は2011年10月11日(火) - 10月18日(火)(当日消印有効)。







